「環境学習講座」と一致するもの

12月冬の企画
講座タイトル:作ってみよう!体験してみよう!

開催日令和2年12月20日(日)
①水素エネルギーってなあに?:11:00~12:00 
水を酸素と水素に分解してミニカーを走らせてみよう!
②太陽光エコハウスをつくろう!:13:00~14:30
櫃は蓄電・夜になると電気が点くよ!太陽光エネルギーについて学んでみよう!
③LEDキャンドルホルダーづくり:15:00~16:00
LEDキャンドルライトで省エネルギーについて考えてみよう!
各回参加費無料・要申込
定員:各回6組程度(保護者と子ども)

※本講座は新型コロナウイルス感染拡大防止に考慮して開催いたします。
参加される方はマスク着用、出入り口での手指の消毒、検温の実施をお願い致します。

詳細は下記チラシを参照ください
(定員になり次第締め切りとさせていただきます)
 

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 タイトル:11月環境学習講座 2年間のドイツ暮らしで発見した10の魅力」
日時:111日(日)13301500
場所:いわて県民情報交流センターアイーナ5階 環境学習交流センター
講師:坂下慶夏(センタースタッフ)
参加者:21名


 高校を卒業後、18才から20歳までドイツフランクフルトで過ごす。
環境先進国のドイツに魅せられ、大学でドイツの環境政策について学ぶ。
 2年間ドイツで暮らした経験の話。講師の坂下さんがドイツ生活で感じたこと魅力、環境について共有しドイツに関する興味が深まる講座となった。

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10の魅力の中から6つのテーマについて
2オンオフのメリハリをつけた生活
一日の労働時間は原則8時間、お店も日曜日は終日仕事をしてはいけない。
Q 講演会や、イベントなども日曜日開催してないのですか?
A いいえ。講演会やイベントなどは開催しています。
3おとぎ話のような、街並み
カラフルな街並み
Q おとぎ話のような街並みというのはどういうところですか?
A ドイツはグリム童話の舞台になっているからおとぎ話のような街並みというタイトルをつけました。
4学費が無料のドイツ
国立8割私立2
Q 学費が無料ってことですけど、私立は有料なのですよね?A はい。ドイツは日本と違って私立学校が非常に少ないのです。なので、ほとんどの学生が国公立の学校に行きます。またドイツは返還不要の奨学金制度が非常に多くあり、私立であってもお金に困ることなく生活できます。ドイツはとっても学生に優しい街です。
5水より安いビール
水資源が少ないため、水より保存のきくアルコールを飲む習慣ができた。(ヨーロッパの人たちはアルコール分解が早い為、ちょっと飲んだくらいでは酔っぱらわない人が多い。)
ドイツでは16才からビールが飲める。リキュール類は18歳から。
Q 仕事場でもアルコールは飲んで良いのですか?
A 自分の仕事の生産性が上がるのであれば飲んでも良いと言われています。
6自然の豊かさを大切にするドイツ人
若者からお年寄りまで環境問題に対してポップに楽しく取り組んでいる。
Q具体的にどのような取り組みがありますか?
A色々な取り組みがあるようですが、今回は私の知っている例を何個かあげます。
・各地域で毎週末Flohmarkt(蚤の市)が開催されます。小さい子供からお年寄りの方まで多くの方が出展し、訪れます。必要でなくなったものを捨てるのではなく、必要な人にあげる社会、「循環型社会」がドイツには構築されていると強く感じました。・ベルリン・ノイケルン地区にある「Isla Coffee Berlin」というカフェが非常に魅力的な取り組みをしています。何が魅力的かというと、外観も店内もお洒落なのはもちろんなのですが、ここのカフェのカップはコーヒー豆カスからできています。これを開発したのも同じ町にあるベルリンのスタートアップ会社Kaffeeform(カフェフォーム)が開発した製品です。また、コーヒーのテイクアウト需要にも対応するためにテイクアウト用カップもありますが、こちらはドイツの会社Bionatic(ビオナティック)社の土に還る素材によるパッケージを使用しています。環境に配慮して選んだパッケージです。とても、サステナブルかつ地域の人たちとの繋がりを大切にし、それを環境ビジネスにしているところが非常にドイツらしくて素敵だなと感じています。
9世界が注目!ドイツの芸術・文化支援
ドイツには多くの綺麗な美術館があります。ドイツ人は非常に芸術・文化というものを大切にしています。ドイツの芸術・文化は自動車産業に続く、重要な産業です。


 

 講座名:~2年間のドイツ暮らしで発見した10の魅力~
開催日:令和2年11月1日((日))13:30~15:00
開催場所:アイーナ5階環境学習交流センター
定員:20名 対象どなたでも 要申込
概要:若者からお年寄りまで楽しく環境問題に取り組む循環型のドイツ人スタイルを知り、地域の環境問題に活かす。10の魅力 環境政策、休日の過ごし方、街並み、ビール、国民性、教育制度・・・etc

詳細はチラシを参照ください
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 講座タイトル:森と炭を守って100年~暮らしの中で生きる炭の力~
開催日:令和2年9月12日(土)13:00~14:00
開催場所:いわて県民情報交流センターアイーナ5階 環境学習交流センター
講師:渡部 雅裕氏有限会社谷地林業 社長付き プロジェクトマネージャー
チャコールスタンドづくり:センタースタッフ対応
参加者:6名

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内容
①令和元年度「東北再生可能エネルギー利活用大賞」最優秀賞を受賞した有限会社谷地林業の取り組みについてのお話し
谷地林業×SDGs
森林整備事業
持続可能な森林づくり (植える、育てる、切る)を中心に、木材・森林関連事業の中核をなす事業部として、地域の森林環境のお手伝いを行っています。苗木を植え→育て→伐採、更に植えての持続可能な地域づくりに貢献している事業部です。
建設事業:
住み続けられるまちづくり(建築・土木・舗装)谷地林業の主力事業部として、公共工事を始めとした土木・建築工事をメインに手掛け、培った技術やノウハウで、お客様のニーズに応え、豊かで安心な地域社会の構築に貢献しております
木質チップ事業:
地域の豊富で多様な森林資源を背景に、製紙用チップの製造を中心に行っている。近年では、木質バイオマス発電所等への供給も開始し、自社のみならず、他社からの受け入れも進め地域の振興の一助として、また持続可能な森林づくりの一つのパーツとして、木材のカスケード(人工的に作ったもの)利用の機能を果たしている。
木炭製造事業:
地域の森林を守り繋いできた事業です。
かつて、全国の家庭や店舗等の燃料を支えてきた、昔ながらの岩手木炭の製炭技術と魂を引き受け、企業型製炭として、生産性と品質の向上を日々模索しております。
また全国有数の生産量と、農林水産大臣賞等の毎年の受賞等からも証明される、最高品質の木炭を毎日作っております。
さらに、機械の導入を進めることで、省力化と地域文化の継承をも進めている。
平成30年には内閣総理大臣賞林産部門で受賞
高品質な「岩手木炭」製炭技術と地域産業を継承する優れた製炭技術者
木炭の種類について
木炭には大きな分類として黒炭・白炭・その他使用される原木の種類や焼き方によって燃え方や用途も違う。
岩手県は木炭の「生産量日本一」であり、全国の役30%を生産している。
<木炭生産量>
全国計 約8,742t
岩手県 約2,682t
全国で2,000t以上の生産は岩手県のみである。
岩手県は大正時代から今日にいたるまで木炭生産日本一。
平泉文化1000年前から炭が使われていた。
炭の販路はホームセンター、飲食店、燃料屋さん、木炭協会等
現在の悩みは生産者が減ってきているとのことです。生産者が高齢化となりあとを継ぐ者がいない。今後の課題ですと話された。
現在では炭の効果として食べる炭(チャコールダイエット等)もあるとのこと。
インテリアとして玄関に飾るなどの事例も紹介されました。

 9月環境学習講座
タイトル:森と炭を守って100年~暮らしの中で生きる炭の力~ 
開催日時:令和2年9月12日(土)13:00~14:00
開催場所:いわて県民情報交流センターアイーナ5階 環境学習交流センター
講師:渡部 雅裕氏 有限会社 谷地林業社長付 プロジェクトマネージャー
参加:10名程度 要申込 参加費無料

講座内容
①令和元年度「東北再生可能エネルギー利活用大賞」最優秀賞を受賞した有限会社谷地林業の取り組みについて
②Charkoal stand作り(炭を使った置き型のインテリア)

お話しを聞いた後は炭を使った置き型インテリアを作ってみましょう!

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0810)未来に続く家づくり part4 終了しました!!

環境学習講座
タイトル:未来に続く家づくりpart4
開催日時:令和2年8月10日(月祝日)10:00~12:00
開催場所:アイーナ5階環境学習交流センター
参加者:親子5組(11名)
取材:めんこいテレビ2名、IBC2名
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なぜかシオカラトンボがアイーナ5階の環境学習交流センターを訪問。後程外へ逃がしてあげましたが、不思議です。


親子で県産材の魅力、エコハウスの視点を学び思い思いの素敵なエコハウスが完成しました。
風の通る過ごしやすい家、雪下ろしをしなくてもよい急こう配の三角屋根の家、ウッドデッキ、ハンモック、池、可動式のウッドデッキ等アイディア満載の家が出来上がりました。
テレビの取材もあり少し緊張気味の子どもたちでしたが楽しく家づくりが出来たようです。
次回は冬休みに開催予定です。リピーターもOKですよ。また参加してくださいね。(エコハッちゃんより)
 

~新型コロナウイルスと私たち~終了しました!!

講座タイトル:新型コロナウイルスとわたしたち
開催日時:令和2年8月7日 13:00~15:00
開催場所:いわて県民情報交流センターアイーナ5階環境学習交流センター
ファシリテーター:菊池真美子氏(JICA東北岩手デスク)
参加者:4名(他スタッフ2名も参加)

開発教育協会のプログラムを活用した講座の開催
内容
①導入アイスブレーク:わたしの気持ち
自己紹介をしながら新型コロナウイルスに対する気持ちの共有
②何が起こったどう感じた
感染拡大をめぐる世界の出来事を知る。
他者と共有することで他者の気持ちや思い、状況の違いに気づく。
③様々な意見を読んで考える
新型コロナウイルスについての環境、開発、人権、ジェンダー等の視点からの意見にふれる。現代社会のありようや自分のライフスタイルを見つめなおし、よりよい社会を模索するきっかけとする。
④これからの世の中はどう変わる?どう変えたい?
新型コロナウイルス感染症に対するさまざまな気持ちを「未来を変えていく力」に変えられるよう、「わたしが変えたいと思う事」という視点を持ってコロナ後の世界を変える。よりよい社会を模索する。

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参加者人数は4名(スタッフも2名参加合計6名)と少なかったが、10代高校生、20代、60代、80代と様々な年代による「気持ち」や「感情」「思い」を共有することができた。
新型コロナウイルス対策も行いつつ、模造紙を活用するなど座学だけではない工夫をおこなうことによってリラックスして参加できる講座となった。
 80代の方が戦争を経験していることから、新型コロナは感染しないように気を付けることができるが、戦争というどうにもならないことを経験しているといった話をされた。またIT時代へ突入していることと自身の生活の乖離など私たちが気づかずに見過ごしてしまいそうな課題や問題点を投げかけてくれた。高校生から近所の高齢者を集めて話ができる場を提供する企画を行った事例などに発展し「誰一人も取り残さない」に通じるワークショップとなった。
 少人数ならではの深いところに入りこむ話し合いができたことの意義は大きいと感じた講座でした。ファシリテーターの菊池さん、参加者の皆様有難うございました。
 

0726)一緒にSDGS体験しよう!終了しました。

講座タイトル:一緒にSDGS体験しよう!
開催日時:令和2年7月26日(日)13:00~15:00
開催場所:アイーナ5階 環境学習交流センター
講師:センタースタッフ
参加者:①スゴロクゲーム5名、②カードゲーム6名
①スゴロクゲームの様子
参加者でスゴロクのマスを作成しているところ。
SDGS17の課題解決を考えながらマスをみんなでうめていきました。
内容によって3マス進、1マス戻る、一回休み、一気にゴールなどを記入する。
例:ゴール12(つくる責任、使う責任)リサイクル活動に参加したので3歩進むなど。

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②アクションカードゲームクロスの様子
トレードオフカード:ゴール6安全な水とトイレを世界中に
リソースカード:参加者へ各3枚配布
それぞれの持ちカードでアイディアを出し合い課題解決に挑戦。
小学生の柔らかな視点で素晴らしいアイディアが飛び出すなど良い体験となりました。
参加者の皆様からは「リソースカードの配布によってこれまでの固定概念をすててあらたな視点を持つことができた」といった感想もありました。皆様のそれぞれの視点はとても参考になりました。
参加してくださった皆様ありがとうございました。

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 講座名:スゴロクゲーム「水の旅」で地球の循環を学ぼう!
開催場所:いわて県民情報交流センターアイーナ5階環境学習交流センター
開催日時:令和2年7月23日(木)海の日
講師:浅井 勇貴氏 みちのくコカ・コーラボトリング株式会社 グループ人事部PR課
参加者:子ども9名 保護者7名 合計16名
協力:みちのくコカ・コーラボトリングスタッフ2名、
主催:環境学習交流センター(センタースタッフ4名サポート)

講座概要
・みちのくコカ・コーラボトリング会社概要説明
・日本のコカ・コーラシステムによる「容器包装のビジョン」
・「い・ろ・は・す」天然水100%リサイクルペットボトルが実現する環境への配慮
・水資源保護
・コカ・コーラの水はどこの水?

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・スゴロクゲーム「水の旅」参加者の皆さん各ポイントを回っているところです。
海へ行ってしまうとそこからなかなか抜け出せません。

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「い・ろ・は・す」と海外の水の利き水体験 さて、軟水と硬水の区別がついたかな?

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循環の旅を続けられなくなると廃棄物・ごみとなってしまいます。人間が使っているペットボトルの循環、「お家できちんとリサイクルしましょう」。また、使う水はできるだけ少なく、使った水は責任を持って自然に返す。水も大切な資源です。

参加していただいた皆さん、楽しく水の旅を体験できたでしょうか?資源を大切にするために皆さんができる事取り組んでみましょう。

 

 





 

講座名:海洋ごみ・プラスチックごみ問題を考える
開催日時:7月22日(水)18:00~21:00
開催場所:いわて県民情報交流センター アイーナ7階、アイーナキャンパス学習室1
講師:渋谷 晃太郎氏岩手県立大学 岩手県立大学総合政策学部教授
参加者:20名・事務局1名
主催:環境学習交流センター
講座概要
・海ごみ なぜ問題になっているのか
・海ごみ現状
・海ごみの大半はプラスチック
・プラスチックについて 基礎知識
・海ごみの現状
・海ごみの問題点
・世界の海ごみ対策
・日本の海ごみ対策
・岩手県の海ごみ対策
・プラスチックごみについて
・岩手県の海岸の状況 

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定員20名参加のもとプラスチックごみ問題について学びを深めることが出来ました。参加者の数からも関心度の高さがうかがえる講座となりました。ご参加いただき有難うございました。


 

8月環境学習講座

講座名:~~新型コロナウイルスとわたしたち~
開催日:令和2年8月5日(水)13:00~15:00
開催場所:アイーナ5階 環境学習交流センター
定員:10名どなたでも(お子様連れも大歓迎)
ファシリテーター:菊池 真美子氏(JICA岩手デスク)
主催:環境学習交流センター
SDGs:「3すべての人に健康と福祉を」・「11住み続けられるまちづくりを」・「4質の高い教育をみんなに」・「17パートナーシップで目標を達成しよう」

新型コロナウイルスを通して世界と私たちの生活のつながりを知り、「今」と「これから」を考えるワークショップを開催します。これからの私たちの生活について一緒に考えてみませんか?
本講座は開発教育協会の教材を活用して実施致します。
※新型コロナウイルス感染症対策に留意して講座を実施致します。
マスク着用。出入口での手指の消毒、体調不良の方は参加の自粛を宜しくお願い致します。

詳細はチラシ参照の事
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センター内にあらかじめ設置したチェックポイントをスゴロクを振って出たポイントに移動。
終了時間まで繰り返し、終了時間にいた場所があなたのゴールです。
岩手県ならではのチェックポイントの旅を楽しんでみましょう。
さて君はどんな水の旅をしたのでしょう。
スゴロクゲームで楽しく水の循環を学べる「水の旅」是非ご参加ください。
夏休みの自由研究にしてみては?

環境学習講座:「水の旅」
開催日時:令和2年7月23日(木)13:30~14:30
開催場所:環境学習交流センター(アイーナ5階)

 

7月環境学習講座
講座名:一緒にSDGs体験しよう!第二弾!!
開催日:令和2年7月26日(日)
①スゴロクゲーム:13:00~14:00
対象:どなたでも
スゴロクのマスを作成するところからがゲームそれぞれのグループが抱えている小さな悩み・課題を見つけ、スゴロクのますに解決策を記入していく。楽しく!面白く!スゴロクゲームを成立させ、課題を解決していこう!

②アクションカードゲーム:14:30~15:30
対象:小学高学年以上~おじいちゃんおばあちゃんまで!
3人以上でゲームができます!環境学習交流センターオリジナルのビックなカードで、誰でも楽しく気軽にSDGs体験してみよう。

詳細はチラシ参照

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 夏休み自由研究におすすめ 7月環境学習講座
サイコロゲーム「水の旅」で、地球の循環を学ぼう
開催日時:7月23日(木)海の日 13:30~14:30
開催場所:いわて県民情報交流センター アイーナ5階 環境学習交流センター内
定員:小学生以上(10名程度)要申込
講師:浅井 勇貴氏(みちのくコカコーラボトリング株式会社グループ人事部 PR課)
講座概要
水はどこからやってくるんだろう?”水”になって地球を旅しよう!
サイコロゲームで楽しく水の循環を学ぶことができる体験講座です。
海の日に水の循環を楽しく学んでみましょう。
詳細はチラシ参照
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6月環境紙芝居から学ぶSDGs~森と海のものがたり~終了しました!
開催日:令和2年6月27日(土)①1000110013001400
開催場所:いわて県民情報交流センターアイーナ5階 環境学習交流センター内
講師:坂下 洋子氏 子供向け英語ホームティーチャー・環境カウンセラー
スタッフ:2名
参加者:①2家族4名・取材1名 ②2家族6名 合計11名
プログラム
紙芝居
 うみからのあかしんごう ②えこちゃんともりぼっこ ③はちどりのひとしずく
ワークショップ
はちどりのひとしずくの「つづき」や気づいたことを考える。
ジオラマづくり豊かな森と海を完成させよう!!

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新型コロナウイルス感染防止対策のためたくさんの方をお呼びしての講座の開催ができませんでしたが午前・午後合わせて4家族(10名)参加のもと環境紙芝居から学んだことをジオラマづくりに生かし素敵な森と海を完成させることができました。
SDGsって何だろう?誰一人も取り残さないってどういうこと?
今回のテーマである
気候変動に具体的な対策を13
海の豊かさを守ろう14
森の豊かさも守ろう15

紙芝居から学んだことをジオラマづくりで可視化をすることができたのではないでしょうか?今日体験したことを意識の中に小さな種をまくことができたのであればうれしいですね。
参加者の皆さんとともに楽しい環境学習講座を開催することができました。参加の皆さんありがとうございます。7月・8月も様々な講座を用意していますので是非参加してくださいね。

 

センターの様子
新型コロナウイルス感染拡大防止対策でセンターの来館者も少ない日が続いていたのですが、少しづつにぎやかさを取り戻しています。とは言えまだ感染防止対策はおこなっています。
春に種まきをした朝顔とフウセンカズラはかなり成長しました。
フウセンカズラの小さな白い花はとても癒されますので是非見に来てくださいね。
積み木は6月21日小学生の3名でつくった作品です。素敵な作品を有難う!!

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令和2年6月27日(土)①10:00~11:00 ②13:00~14:00
環境紙芝居から学ぶSDGsと題して環境学習講座を開催します。
環境紙芝居の後は海の豊かさ、陸の豊かさをテーマにジオラマも作りますので是非参加してください。
はちどりのひとしずくから学ぶ「私にできる事」もみんなで考えてみましょう!!

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6月は環境月間
いわてから地球環境の未来を描こうと題して「展示」「環境学習講座」を開催いたします。
環境学習交流センターでは新型コロナウイルス感染拡大防止対策を行い来館者を受け入れております。6月環境月間の機会に環境について様々な視点から考えてみましょう!
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●展示
元素・鉱物・農民芸術概論「1926年のSDGs」
SDGs関連図書コーナー
開催期間:令和2年5月31日~6月30日 9:00~19:00
開催場所:いわて県民情報交流センターアイーナ5階環境学習交流センター内

●環境学習講座
タイトル:一緒にSDGs体験しよう!
開催日時:令和2年6月14日(日)
①すごろくゲーム 10:00~12:00
②カードゲーム 14:00~16:00
開催場所:いわて県民情報交流センターアイーナ5階環境学習交流センター内
講師:センタースタッフ

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タイトル:環境紙芝居から学ぶSDGs~海と森のものがたり~
開催日時:令和2年6月27日(土)
①10:00~11:00(親子3組)
②13:00~14:00(親子3組)
開催場所:いわて県民情報交流センターアイーナ5階環境学習交流センター内
講師:坂下 洋子氏
子供向け英語教室ホームティーチャー/環境カウンセラー
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※※※イベント中止のお知らせ※※※※

新型コロナウイルス感染防止のため開催予定しておりました下記イベントが中止となりますのでお知らせいたします。

①4月11日(土)「ほし空セミナー」
②4月2日(木)~4月19日(日)「もりおか星空ギャラリー」

関連イベントの中止について
③4月1日(水)~4月19日(日)もりおか星空キャラバン 市内巡回観望会
④4月18日(土)メインイベント 星空観望会 盛岡市中央公園

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令和2年度第一回環境学習講座開催
タイトル:盛岡星空セミナー
開催日:令和2年4月11日(土)13:30~15:00
開催場所:岩t県民情報交流センターアイーナ5階 環境学習交流センター
参加:申し込み不要、参加無料
講師:吉田 偉峰氏
講座概要:星空環境の最新情報、今年の天文現象の紹介、星空環境調査の説明など
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同時開催:もりおか星空ギャラリー
星空環境企画展
日時:4月2日(木)~4月19日(日)9:00~19:00(期間中常設)
内容:星空写真展、環境パネル展示

詳細はこちら
MSF13PA4V2.pdf

講座名:「2030SDGSカードゲーム体験から地球温暖化対策を考える」
開催日時:令和2年1月26日(日)14:00~17:00 
開催場所:葛巻総合センター2階 産業経営相談室(葛巻町葛巻16-1-1)
参加無料 定員20名
ファシリテーター:高野 嘉明氏(2030SDGs公認ファシリテーター)
気候変動の話:下天广 浩氏(岩手県地球温暖化防止活動推進員)
主催:くずまき環境パートナーシップ
共催:環境学習交流センター/岩手県地球温暖化防止活動推進センター
概要:地球温暖化は遠い場所や未来の話ではなく、今まさに直面している問題です。地球温暖化の現状や対策、岩手県内の取り組みなどを知り、みんなで2030SDGSカードゲームを体験することで、一人一人が何かできることを考えてみる講座です。
詳しくはチラシを参照
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