舟越桂さんの インタヴューをまとめています
アイーナにある「風の日のスフィンクス」は、風が吹き荒ぶ砂漠のようなところで、ただじっとみている。愚かしいことをやらかしているであろう人間であっても、批判もせずじっと見て覚えている。そんな存在として作成したそうです。
何か哲学的で詩人だなあと思いました。そして芸術家の感性を感じる機会で幸せでした。
新年号のメルマガ掲載予定です。是非見てください。
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アイーナにある「風の日のスフィンクス」は、風が吹き荒ぶ砂漠のようなところで、ただじっとみている。愚かしいことをやらかしているであろう人間であっても、批判もせずじっと見て覚えている。そんな存在として作成したそうです。
何か哲学的で詩人だなあと思いました。そして芸術家の感性を感じる機会で幸せでした。
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このページは、staffが2008年12月 9日 10:45に書いたブログ記事です。
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